お知らせ

子供の矯正治療、受け口をプレオルソ(マウスピース)で治すことができるの?

このプレオルソですがどういった場合に使うかというと3~5歳の小さいお子さんに使います。 いろんな年齢のお子さんに使う症例もたくさん報告されておりますがこのプレオルソなどの装置は既成の装置ですので細かい歯の動きはできません。 ですのでしっかりとした小児矯正を行う場合はこちらを使わずに型取りをし、個人のオーダーメイドのマウスピース矯正を行います。
矯正

矯正治療のデメリット11選

矯正をすることによるメリットはたくさんあります ですが中にはデメリットももちろんあります。 矯正治療はどうしても費用が高くなったり、期間もある程度かかってしまいますのでデメリットもしっかりと理解しておきましょう。
矯正

矯正相談に行く前に親知らずを抜くのはやめてください!

親知らずは生えてきたら必ず抜かなければならない訳ではないですが、顎が小さく親知らずが正常に生えてくるスペースがなければ横向きに生えてきたり、斜めに生えてきたりします。 そのような生え方をしてしまうと、親知らずの1本前の歯を押してしまい歯並びが悪くなる可能性があるので抜くことがあります。
インビザライン

インビザラインでガミースマイルを治すことが出来るの?

ガミースマイルとはにこっと歯を見せて笑った時に歯ぐきが見えすぎることをガミースマイルと言います。定義的には3ミリ以上歯ぐきが見えることとされています。しかし3ミリ以上見えてはダメという訳ではございません。4ミリ5ミリ見えても笑顔というものは美しいものです。なので誰しも3ミリ以上見えるからと言って気にしないといけない訳ではございません。
インビザライン

小児のマウスピース矯正(インビザライン)アンフィットってなに?

マウスピースをつけた時にご自身の歯とマウスピースがぴったり合っておらず、歯とマウスピースの間に隙間ができてしまっている状態のことです。今までのマウスピースはぴったりだったのに新しいものに替えた途端、合いが悪くなってしまった、、、 もしかしたら間違った付け方をしていたのかも?と疑問に思われるかもしれませんが気にしすぎる必要はありません。
インビザライン

インビザラインで抜歯治療して治すことが出来るの?アンフィットしやすい例って?

着脱可能な透明のマウスピース(「アライナー」とも呼ばれる)を用いて矯正を行う方法です。 「クリンチェック」と呼ばれる3次元シミュレーションソフトを通じて、コンピュータ画面上で歯科医師が治療を計画し、治療完了に至るまでのマウスピースの必要個数や形状が決定されるため、治療開始前にすべてのアライナーが一度に製造されます。
お知らせ

インプラント東京から治療に関する取材を受けました。

こんにちは。 院長の山地晃二郎です。 インプラント東京から治療に関する取材を受けました。 ご興味がある方はご覧ください。 北九州市小倉北の歯医者ヤマヂ歯科矯正歯科クリニックでは、日本矯正歯科学...
症例集

出っ歯の患者さんの矯正治療例を提示します

こんにちは。 院長の山地晃二郎です。 当院で行った出っ歯の矯正治療例を掲載します。 症例1 この患者さんは出っ歯が気になって矯正治療を行いました。上下顎両側4番抜歯を行い矯正治療を行いました。治療前では口元が...
お知らせ

インプラント治療に関する取材を受けました。

こんにちは。院長の山地晃二郎です。インプラント治療に関する取材を受けましたのでご興味がある方はご覧ください。
お知らせ

医院ブログを刷新しました。

こんにちは。院長の山地晃二郎です。 ブログをワードプレスに変更しました。 今後時間あれば更新していこうと思いますのでよろしくお願いします。 数年前に終了した矯正治療例を提示します。 この患者さんはガタガタの歯並びが綺麗になり...
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